OFFICIAL WEB SITE
TOP サイトマップ スポンサー G-メール リンク お問い合わせ お問い合わせ English
GAMBA OSAKA
パナソニック ロート 炭火焼肉 でん UMBRO マルイ
ニュース チケット 試合&練習 ガンバ大阪について ファンクラブ ホームタウン ショップ 下部組織
クラブ概要 ガンバ大阪の会社概要。運営方針、経営基本方針、クラブ名の由来、マスコットなども紹介しております。
クラブ概要
クラブヒストリー 2000年代
1990年代の歴史
1980年代の歴史
スローガン
選手&スタッフ紹介
チームスケジュール
ホームスタジアム
アクセスガイド
クラブハウス
クラブ概要
会社名 ガンバ大阪 (GAMBA OSAKA Co., Ltd.)
クラブ所在地
及び
練習場所在地
〒565-0826
大阪府吹田市千里万博公園3−3
TEL:06-6875-8111
FAX:06-6875-7778
練習グランド 天然芝グランド・・・2面
人工芝グランド・・・1面
設立年月日 1991年10月1日
資本金 1000万円
株主 パナソニック株式会社
関西電力株式会社
大阪ガス株式会社
西日本旅客鉄道株式会社
代表取締役 
社長
金森 喜久男
組織人員
[チーム]
監督・コーチ 6名
スタッフ 9名
選手 31名

[下部組織]
監督・コーチ 13名
ユース選手 31名
Jrユース選手 63名
ジュニア選手 750名※4月予定

[クラブ]
スタッフ 25名
ホームタウン 吹田市 / 北摂・北河内地域
ホームスタジアム 万博記念競技場
〒565-0826
大阪府吹田市千里万博公園5-2
TEL:06-6877-3351
クラブ名の由来
GAMBA・・・イタリア語で「脚」を意味する言葉。
シンプルで強いチームを目指す、サッカーの原点である「脚」を強調した。
「ガンバ」という響きは、日本語の「頑張る」にも通じ、
チーム一丸となって勝利を目指してガンバるチーム
どんな状況でもガンバって勝利を勝ちとるチーム
大阪をホームタウンとし、大阪を中心とした関西ファンの声援を受けてガンバるチーム
日本一、世界一のクラブ組織に向けてガンバるサッカークラブ
という気持ちが込められている。
チームカラー
ブルー&ブラック チームカラー
エンブレム
大阪の鳥「百舌鳥」を伝統の象徴である盾型にアレンジし、勝利の証である月桂樹のかわりに、大阪の木「銀杏」の葉が周囲を飾っている。 ロゴ
マスコットキャラクター
GAMBA BOY
ガンバって勝利を勝ち取る、ガンバの元気なサッカーBOY。
チーム名「GAMBA」の由来である「脚」をシンボリックに表現し、闘志あふれるエネルギーを、その手でつかみとっている。
デザインは松下進氏。
ユニフォーム
【シャツ】
新開発の気化熱促進クーリング機能を搭載した「COOL TRANSFER」を使用。汗を生地の表面に吸い上げ、太陽光のエネルギーと反応し、積極的に【気化を促進】することで、衣服内の温度を下げる高機能マテリアル。
【パンツ】
裏面を点接触組織にすることで、ベトつき感を解消した快適性の高い織物素材を採用。軽量ながら、抜群の耐久性を兼ね備えています。
J LEAGUE HOME J LEAGUE AWAY J LEAGUE KEEPER
ZOOM
ZOOM
ZOOM
ACL HOME ACL AWAY
ZOOM
ZOOM
デザント社「UMBRO」がオフィシャルサプライヤー7期目。
UMBRO公式サイトはこちらから
フラッグ
フラッグ シンプルな中にも力強さと存在感のあるストライプを基調にデザインされた。クラブカラーのパナソニックブルーと、フェアプレー精神を表す白、力強さの象徴の黒の3色で、攻守のメリハリのきいた、リズム間のあるサッカースタイルを表現。また、ブルーをクラブ、白をサポーターとし、どちらのカラーが抜けても成立し得ないデザインにより、強い絆、一体感を表している。
ガンバ大阪 経営基本方針
1. サッカーを通じて社会に夢とロマンを創造する。
2. スポーツ文化の復興に寄与する。
3. 地域と密着し、地域社会の活性化に貢献する。
4. スポーツコミュニケーションによる新しい都市文化の創造を図る。
ガンバ大阪 運営方針
1. 世界に誇るトップチームの育成
  高度な技術と強靭な体力・精神力、パーフェクトなチームプレイによって、Jリーグでの優勝を常に競い、アジアのトップチーム、世界のトップチームを目指す。
2. 質の高いスポーツエンターテイメントの提供
  エキサイティングなプレーとショーアップされたゲームを核に、感性に訴える本物のエンターテイメントを提供し、観客、ファンの感動や興奮を喚起する。
3. ファンサービス・地域サービスの徹底
  クラブを支えるのは、ファン、地域社会、スポンサー、関係先をはじめ、コミュニケーションが発生する全ての人々であるという基本に立ち返り、ファンサービスや地域貢献といったサービスを通じての貢献を図る。
4. スポーツ文化としてのサッカーの復興
  より広く愛され親しまれるスポーツとして、サッカーを普及し、サッカーを通じて、地域そして日本のスポーツ文化の向上に寄与する。
5. 全国的・世界的プロモーション活動の推進
  クラブのファンイメージを確立・浸透させることによって、母体企業、及びホームタウンエリアが展開する、全国的・世界的プロモーション活動の一翼を担える存在となる。
6. スポーツコミュニケーション・スポーツビジネスの新しい可能性開拓
  サッカーを媒体とした新しいコミュニケーションの在り方を創造し、これによる新しいビジネスを開拓することで、社会への貢献と経営基盤の充実を図る。
トップページに戻る ページの先頭に戻る
利用規約 プライバシーポリシー
copyright(c) 2009 GAMBA OSAKA