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スタジアムへ行こう

まずはチケットを手に入れよう!

「ガンバ大阪の試合が観たい!」と思ったら、まずはチケットが必要です。前売りチケットは、試合のおよそ1〜2ヶ月前から発売になります。チケットぴあ、ローソンチケットなどのプレイガイドのほか、ガンバ大阪クラブハウス内の「オフィシャルショップ」など、各所で販売しています。

チケット販売の窓口や、発売状況などは当HP内の【チケットについて】に掲載しておりますので、こちらをご確認ください。
前売りでチケット完売の場合は、当日券の販売はありません。
前売りは当日に比べて各席種とも500円安くなっているので、チケットはお早めのご購入がオススメです。

どこの席がいい?

  • BOX-S席(座席指定席)
  • SS席(座席指定席)
  • フィールドシート(座席指定席)

    詳しくはこちらをご参照ください。

  • SM席(自由席)
  • SB席(自由席)
  • Aホーム席(立見)

選手を知ろう!

「観戦初心者で、まだよく選手のことを知らない……」。でも、ご心配は無用。まずは生でゲームをご観戦いただければ、その面白さや魅力をおわかりいただけるはずです。そしてさらにガンバ大阪の選手やチームのことが知りたくなれば、まずはガンバ大阪のホームゲームで毎試合、スタジアムのゲートで無料配布している「マッチデープログラム」をチェック。選手のプロフィールや対戦相手の情報、試合の見どころ、イベントの紹介など、試合を楽しむための情報が盛りだくさんです。さらにグッズ売場では、選手やチームの情報が満載の「オフィシャルイヤーブック」を販売。また、3〜11月は毎月、選手や監督の旬なインタビューなども掲載した「G-magazine」が発売。詳しい選手紹介や選手インタビュー、選手の素顔がのぞけるコーナーなどが掲載されています!

いざ試合当日!

1.万博記念競技場への行き方
ガンバ大阪のホームスタジアム、万博記念競技場は大阪府吹田市の万博記念公園内にあります。公共交通機関の最寄り駅は、大阪モノレール「万博記念公園」で彩都線に乗り換えて、ひとつめの「公園東口」。駅からは徒歩1分でスタジアムです。試合終了後の駅改札口は、大変混雑します。お越しになられた際に、帰りの切符も買っておいてほうが帰りがスムーズ!またホームゲーム開催時のみ、JR茨木駅からキックオフ1〜2時間前から臨時バスも運行されます。お車でご来場の場合、万博記念競技場前に「万博東駐車場」(約1000台収容)のほか、万博公園周辺にも駐車場はありますが、いずれも競技場専用ではありません。万博公園に来園される方のお車とあわせ、週末は特に周辺が混雑します。試合にお越しの際は、公共交通機関のご利用をお願いしています。詳しいアクセスは当HP内の【アクセスガイド】をご覧ください。
2.何を着ていけばいいの?
とくに決まりはありません。ですが……ここはぜひ、ガンバ大阪のチームカラーである、ブルーでコーディネートしてご来場いただきたい! 
スタジアム全体がブルーに染まれば、選手たちは気合いをより高めて、さらにいいプレーを見せてくれるはずです。
レプリカユニフォームやTシャツなどは、試合会場ではもちろん、ガンバ大阪クラブハウス内の「オフィシャルショップ」などでも販売しています。
ブルーをまとってスタジアムでみんなと一体になれば、観戦の楽しさも倍増!ガンバブルーに身を包んで、スタンドから選手たちに熱いサポートをお願いします!!
3.何を持っていけばいいの?
まずは、なんといってもチケット!
理由に関わらずチケットの再発行はいたしかねますので、お出かけの前に今一度ご確認ください。
ほかに、あると便利なグッズは……

季節、天候に関わらず

タオル
暑い日は汗をぬぐったり、日差しを遮ったり。寒い日は首に巻いたり、ヒザにかけたり。これがあれば、なにかと重宝します。
サッカーならではの応援グッズで、人気は「タオルマフラー」。もちろんタオルですので、これらの用途に活躍してくれます。さらには選手入場に掲げたり、ゴールが決まったときに振り上げるなど、応援グッズとしても大活躍!
ガンバ大阪の試合会場でも、さまざまなデザインのタオルマフラーを販売していますので、あなたのお気に入りが、必ず見つかるはずです。
ごみ袋
スタジアムで出たごみは放置せず、指定のごみ箱に分別して捨てていただくか、お持ち帰りいただくようお願いしています。
グッズやスタジアムでもらえる配布物など、観戦時はなにかと荷物がかさばるもの。
それらをひとまとめにして持ち帰るのにも役立ちます。
座布団
サッカーの試合はキックオフからハーフタイムをはさみ、試合終了まで約2時間。
試合前の場内イベントも楽しむなら、それ以上の時間、座席に座りっぱなしになることもあります。ずっと座っていて痛くなるお尻を守るのに、あれが便利なのが座布団。寒い日は冷えからも守ってくれます。折り畳み式や空気を入れて膨らませるタイプなど、持ち運びに便利なものがオススメです。
レジャーシート
スタジアム内の座席は、ひとりでも多くのお客様に座ってご観戦いただけるように、詰め合わせていただくようお願いしています。
その際、お手持ちの荷物はヒザの上か、座席の下に置いてください。
コンクリートの上に直接、荷物を置くのは……という方は、レジャーシートがあると便利です。大きめのごみ袋でもいいかもしれません。
小銭
電車の切符購入や、スタジアムの売店で買い物など、スタジアム観戦ではなにかと小銭を使う機会があります。
小銭を少し多めに用意しておけば、券売機や売店でのお会計をスムーズになりますよ。

雨の日には

ポンチョ、カッパ
雨の日の観戦は、傘をささないのがマナー。後ろの席の人が、ピッチを見られなくなってしまいますからね。
雨具にはポンチョやカッパをお使いいただくよう、お願いします。試合会場の万博にて場内外「グッズショップ」でもチームカラーで作られた「ガンバポンチョ」を販売しています!
タオル、着替えのシャツなど
ポンチョやカッパを着ていても、雨の日はまったく濡れないというわけではありません。
雨に濡れた身体や頭を拭くのにタオル、着替えのシャツなどがあると助かります。たとえ夏場でも、雨に濡れれば身体は冷えます。それに濡れたままで帰りの電車に乗って、冷房が効いていて、寒い思いをするなんていうこともありますので、ご注意ください。
ごみ袋
荷物をまとめて袋の中に入れて座席の下に置いておくと、雨から守ってくれます。
また観戦後、濡れたポンチョやカッパ、レプリカユニフォーム、Tシャツなどを持って帰るのにも大活躍! さほどかさばるものではないので、雨の日は少し大目にお持ちいただくといいでしょう。

寒い日には

ブランケット、カイロなど防寒グッズ
万博記念競技場があるのは、周囲を自然に囲まれた万博公園内。競技場の周りも開けていて、風通しのいい場所にあります。
暖かい春の日は心地よい風が吹きますが、気温が下がると冷たい風になります。
ブランケットがあればヒザにかけたり、身体に巻いたり、あるいはお尻の下に敷いたりして、冷気から身体を守れます。
貼るタイプのカイロも服の間に入れておけば、体が温まります。ご来場の前に天気予報をチェックして、寒くなりそうだったら、これらの防寒グッズをご持参ください。

何時くらいにスタジアムに行けばいい?

試合開始時間を今一度確認して、キックオフに間に合うようにお越しください。開門時間の基本はキックオフ2時間前です。
……とはいえ、試合開始ギリギリのご来場は、実にもったいない! なぜなら、試合のある日の万博記念競技場の周りは、お楽しみがいっぱいだからなのです!! 
関西の有名店も出店し、関西名物が味わえる豪華なフードコート「美味G横丁(おいじ〜よこちょう)」は、まるでお祭りのような雰囲気。
基本的にキックオフの4時間前からオープンしていますので、試合前の腹ごしらえは、ここでバッチリです。
試合後には「美味G横丁」の店舗一部のご協力により、「Gambar」を開催中。試合後はこちらで飲食をお楽しみ下さい。
また「エンジョイパーク」には、すべて無料で楽しめるサッカーアトラクションが満載。大人も子どもも、いっしょになって楽しめますよ! ガンバ大阪のホームゲームでは、各試合ごとにスタジアムイベントをご用意しています。ぜひお早めにスタジアムにお越しになって、これらを楽しんでください!

スタジアムイベントの詳細はこちら

大型ビジョン「G-vision」

大型ビジョン「G-vision」

試合前には大型ビジョン「G-vision」でお楽しみ下さい!
スタジアム内に設置されている大型のビジョン「G-vision」では、試合キックオフ1時間前より万博オリジナル番組「Love Football」を放送!
前節の振り返りや、選手のインタビューなど盛りだくさんな内容でお届けしています!
ぜひ、スタジアムの中に入られてからは、こちらもお楽しみ下さい!

万博競技場内に入ってから、「再入場」はできるの?

一度、競技場内に入っても、場外の「美味G横丁」やイベント、グッズ売場等に行くためにいったん外出ができる「再入場」が可能です。
グルメやお買い物などを、思う存分お楽しみください!

再入場に関する詳細はこちら